チャネリングは時間単位ではなく、一鑑定毎の決済となります。
四次元Cafeでのチャネリングは、特別鑑定日として、1鑑定を千円(チャイ付き)という特別優遇価格で皆さんをお待ちしております。
チャネリングって何だろう?と一度体験してみたい方にはぜひおすすめです。
通常、複数のチャネラーに同日に視て貰えるこんな機会は滅多にあるものではありません。このイベント日は最大の貢献ができると確信しています。
ところで、チャネリングって何?チャネラーって何する人?と言う方の為に、以下に少しまとめました。
ついでに当店で扱う鑑定方式全般についても軽くご説明してみましたので、ぜひご一読下さいませ。
簡単に分類すると、鑑定者が結果を導き出すために「コンタクトする対象の違い」が大きいです。
対象が、故人なのか生者なのか神?的なものか、という違いです。
>ミディアム(Medium) は、「霊媒師」であり、故人(動物を含む)の精神にコンタクトしてメッセージを伝えます。
日本では一般に「いたこ」とか「霊能力者」と呼ばれていますが、霊媒体質の人が行っています。
サイキック(Psychic)は、存命中の人間の過去・現在・未来を透視する力を持つ人をさします。
オーラを視る力もこのサイキックと言われており、欧米ではこの人たちが(霊)能力者と呼ばれます。
ただし、霊能者が霊媒体質でもある場合に、(オーラが見える+故人とコンタクトを取る能力がある)
日本では全般に霊能者と呼ぶことが多いです。
そして、チャネラーは、人間では無いものにチャネリングしてメッセージを受け取り伝える力をさします。
これらの霊媒師、霊能者、チャネラーは、占術を持ちません。統計学とも異なり、鑑定士によってそれぞれのメッセージが伝えらえる事になります。
信じるか信じないか、あなた次第です。笑
「四柱推命」等に代表される、命術と呼ばれる占術は、膨大なデータに元ずく経験則から論理的に導き出されているため、統計学ともいわれています。
その的中率は80パーセントを超えますが、霊感に基づくものでは無く、命式というカルテに基づき分析しています。
日本でも子供が生まれた時や結婚の相性などでよく姓名判断をよくしますが、これは数秘術の一種で、命術のひとつです。
一方で、「タロット」や「さいころ」など、偶然の結果を読み解く占術を卜術といい、変化しやすい事象を占う事によく使われます。
また、「風水」「手相」などは相術と言い、目に見える形を観察して鑑定するものは香港や台湾、シンガポールなどを中心に盛んです。
日本でも風水は、家のインテリアのちょっとした配置などに取り入れる人が多いイメージですね。
命術・卜述・相術での鑑定については、2026年4月段階で既に開始しておりますが、 チャネリングについての受付は、2026年6月以降の予定です。
お申込みお問い合わせは、当公式サイトのお問合せ・もしくはお電話・もしくは ラインの予約サイトをご用意しています。